Useご利用について

利用料無償!申込から利用開始まで
ワンストップで対応します

利用料無償!
幼稚園・保育園との
併用もOK

2019年10月から児童発達支援の利用者負担が無償化されました。無償化の対象は満3歳になって初めての4月1日から3年間。幼稚園・保育園に通っているお子様は、幼稚園・保育園も児童発達支援もどちらも無償です。あろはkidsのすべてのプログラムを無償で受けられますので、安心してご相談ください。

対応できる障がい

あろはKidsは次のような特性がある未就学児の療育専門です。

診断名 小さなお子様に見られる傾向
広汎性発達障害
(自閉症スペクトラム症)
言葉が遅い、名前を呼んでも反応しない、人と視線を合わせない
集団行動が苦手、物事の順番に自分だけのこだわりが強い など
知的障害 言葉が遅い、年齢に応じた行動ができない
食事や着替えが身につかない
ダウン症 言葉がはっきりしない、コミュニケーションが苦手、筋力が弱い、
手先が不器用食事やトイレ・着替えが身につかない、初めての環境で
緊張しやすい
ADHD(注意欠陥・多動症) 落ち着きがない、ひとつのことに集中できない、忘れ物をしやすい
衝動的でルールを守れない
LD(学習障害) 言葉が遅い、数の大きい・小さいがわからない、右・左がわからない
コミュニケーションが苦手
アスペルガー症候群 言葉が遅い、目を合わせない、相手の表情が読み取れない
特定のものや事柄にこだわる、興味があるものに熱中する

診断名がない児童も
心理士の指示で
児童発達支援に
通えます

発達過程にある小さな子どもの場合、上記のような明確な診断名がつかないこともめずらしくありません。医師の診断がなくとも、保育園・幼稚園・乳幼児定期健診などで心理士の指示があれば児童発達支援に通えます。
あろはKidsにも診断名がついていない子どもたちがいますが、専門スタッフが一人ひとりの特性に合わせて柔軟に対応しています。
心理士や保育園・幼稚園の先生から「発達が遅いかも」と言われたら、はっきりと診断されなくてもお気軽にご相談ください。1人で悩まず、一緒にお子様の特性を見つけていきましょう。

ご利用の流れぎのわん相談支援事業所と
連携してワンストップで
対応します

児童発達支援の利用には、市町村と相談支援事業所で様々な手続きが必要です。あろはkidsは社内にぎのわん相談支援事業所を併設しているので、スムーズな対応が可能。あろはkidsを見学して「いいな」と思っていただいたら、お気軽にご相談ください。ぎのわん相談支援事業所と連携して申込から利用開始までワンストップで対応します。

相談支援事業所って?

相談支援事業所とは障がいのある子どものための支援利用計画、障がい者のためのサービス等利用計画を作成する専門サービス。相談支援専門員がお子様やご家族と向き合って障がいの程度や周囲の状況をしっかり把握。適切な目標を設定して、支援利用計画を立案。スムーズな利用をサポートします。

申込から利用開始まで

児童発達支援の利用には、市町村と相談支援事業所で様々な手続きが必要です。あろはkidsは社内にぎのわん相談支援事業所を併設しているので、スムーズな対応が可能。あろはkidsを見学して「いいな」と思っていただいたら、お気軽にご相談ください。ぎのわん相談支援事業所と連携して申込から利用開始までワンストップで対応します。

  • 1申請

    あろはkidsにご相談いただいたら申請方法も説明します。

  • 2市町村の聞き取り

    市町村の職員がご家族に聞き取り。お子様やご家族の状況をお話しください。

  • 3相談支援事業所の聞き取り

    相談支援事業所がご家族と相談。お子様に合わせた支援利用計画案を作成します。

  • 4市町村がサービス支給を決定

    受給者証を発行、児童発達支援あろはkidsと契約します。

  • 5支援利用計画書作成

    相談支援事業所が関係者と協議の上、支援利用計画書を作成。

  • 6サービス利用開始

    利用開始後も相談支援事業所が状況を把握、適切な支援の相談に対応します。

まずは見学・相談から!
お気軽にお問い合わせください

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